イタリアの有名な自転車メーカー、「Bianchi(ビアンキ)」。

 

自転車はもちろんですが、最近では、バッグ系のアイテムも多く見るようになってきました。

 

ショルダーバッグなどもカッコいいデザインです。

ビアンキのスーツケースを発見!

Bianchi(ビアンキ)×A.L.I(アジア・ラゲージ)とのコラボレーションモデル

ショルダーバッグ、ボディバッグ、リュックサック…と、ここまでは目にしていたのですが、先日知って、おっ!?と思ったのが、スーツケース

ビアンキとA.L.I(アジア・ラゲージ)との、コラボレーションモデルスーツケースです。

JALの機内誌に掲載されていました

 

このブログにお立ち寄りいただいている方には、ビアンキの説明は不要かと思います。

いっぽうのA.L.I(アジア・ラゲージ)は、1972年に創業者がカバンの製造に携わって以降、細部にまでこだわったモノづくりを追求し、人気を博している日本発のプロダクトブランドです。

 

チェレステカラーにロゴプレートと、自転車乗りの目を引きます

個性的な造形美は、ロードバイクが切り裂く風を彷彿とさせる、洗練されたデザイン。

 

用途によって選べる、38Lサイズ58Lサイズがあるほか、僕が個人的に注目するのは、22Lサイズ

 

これは、駅やターミナルに設置されている標準サイズのコインロッカーに対応する、フロントオープンタイプ…と、一般的には紹介されますが、一番の利点は、100席未満の小型の飛行機にも、そのまま機内持ち込みができる点にあるんです。

一台持っておけば、2泊3日程度の旅行なら、難なくこなせる万能サイズ。

 

多くのカラーが展開されており、これぞビアンキ!というイメージカラーのチェレステのほか、通常のホワイトかと思いきや、デザインのポイントとなっているのは、ロゴプレートなんですって!

本当だ。ど真ん中に埋め込まれたプレートがおしゃれです!

 

インナーには、全カラー共通して、チェレステカラーが採用されています。

 

街を歩けば、自転車乗りの注目を集めるアイテムです

ビジネスにも旅行にも大活躍するスーツケースですが、使う本人はもちろん、すれ違う人の目を引くデザインです。

羨ましそうに見てくる人がいれば、その人はきっと自転車乗りですね。

注目されたらニヤリとしそう…

 

気分がウキウキすること、間違いなしのスーツケース。

自転車乗りのアイテムとしていかがでしょうか!


▼管理人、すごくラクになりました!紹介記事は→こちら モデル_服
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